スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

 
金なし、彼なし、予定なし。
ひどいじゃん、こんな題名にしてっ!!
心臓の弱い人は読んじゃだめ。。


わたくし最近、暇を持て余しております。

いやー、やるべきことはいくらでもあるハズなんですけどね。

仮に、家で黙々と制作なんかしてると、「違う!!違うの!そうじゃな~い♪」
(古)ってなるじゃん。


もーーーー、暇なんですけどーーー。

休みが増えたんです。

時間はほしかったんだけどさぁ。

お金がなさすぎて出掛けることもできず。

髪でも切ろうかと思ってたんですが、今使ったらとても生活できない。。

何なんでしょう。

働いてるのにお金がない人のことを、ワーキングプーア?あってる?
とか言うらしいですよ。社会問題になってるそうです。


余計な波に乗ってます。

とりあえず、やむおえず、自分で前髪を切ってみましたよほほ。

もーー、明日も休みなんですけどーー。

切った髪の毛でも売りに行こうかな。。




スポンサーサイト
【2008/06/29 00:19】 | Diary | コメント(5) | page top↑

 
おめでとうございます。
ケーキ

本日は、私の妹様のお誕生日でした。

お誕生日にひとりぼっちの刑。

を受けそうになっていたので、お祝いさせていただきました。

昨夜、0時にプレゼントを献上。
バースデイソング(YUI)をかけながら。

今日はバイト後、焼き肉とカラオケコースです。
「今日は最高や!最高や!」
と、なぜか関西弁で喜んでくれました。

「お願いだから、早く彼氏でもつくってね。」
と、言ったものの、ゼンッゼン人のこと言えない状態でした。あーあ、うっかり。

「21歳かー!ちくしょー!」と騒ぎながら、体重計に乗り
「なんと!○キロが出ました!21歳にして、マックス!」らしいです。
隣の部屋から聞こえてきました。

謎のハイテンション。
「半身浴でもしよっかなー、めんどくさっ、やめよ!」
と、数日前にも聞いたセリフを吐いていたので、最後に
お風呂を入れさせていただきました。

いつも本当にお世話になってます。
どうもありがとう。おめでとう~☆


【2008/06/24 00:37】 | Diary | コメント(9) | page top↑

 
Love is over.
きりん

あれだよ?オーヤンフィーフィーのあれね。

しぶすぎる選択ですが、これが今一番いい歌詞してるよね。

私、25歳ですけど、今ならもれなく哀愁つきで歌えそうですね。

、、、。


いろいろあるわけですよ。

生活も、人間関係も、少しずつ変化していくものですよね。
しょうがないんです。そうゆうもんなんです。

そうしなきゃいけないときは、そうしたほうがいいんです。

3年くらいまえに、ユメをみたんです。
グランドのベンチに座ってたら、遠くからやってくるんです。
雲に届きそうなくらい大きな、しろいきりんが。
ギャラリーにもそのイラストがあります。

ユメの中で隣に座ってた人に、助けを求めても
もうその人は眠ってしまって、起きてくれなかった。

そのあと現れたのが、このきりんさん。

細くて長くてモシャモシャ食べる人。



こちらこそ、ありがとう。

ありがとう。


【2008/06/20 22:51】 | Diary | コメント(4) | page top↑

 
残念ながら。
うっかり、

日々に流されていました。

いや、流してみたような気もするのだけど。

ビジョンって大事ですよね、そこんとこしっかり持ってないと

何やってもよくわかんなかったり、何もする気になれなかったり。

やってみて、やりながらわかってくるものでもあるし。

考えちゃだめなんですよね、こうゆうことは。

想像して、楽しい気分になれること。

それが、ほんとうにやりたいこと。

どんなにくだらなくても、それが夢。


もう一度、創造しなおしたいと思います。

【2008/06/13 21:27】 | Diary | コメント(2) | page top↑

 
やっと。。
フィギュアを少々、ギャラリーにアップしてみました。

画像、悪いです。って何度言ったことでしょう。。

いいかげんにカメラ買おうかな。。

残高14,000円です。

給料日まであと、9日。チョリーン。

どこに消えたんでしょう。。

【2008/06/06 21:50】 | Diary | コメント(2) | page top↑

 
ひつじのユメ。
大きなひつじが私を乗せて、まっすぐの道を
猛スピードで走っている夢をみました。

私はひつじのうえで、あまりの速さで進んで行くので、爽快だった。
ひつじさんは風を受けて、唇をブルブルなびかせながら
私を運んでくれました。

後ろから大きな黒い牛に乗った人が
猛スピードで走って来て、私たちを追い抜いて行った。

「こんにちは~!!」と私はあいさつをして

すぐにその人は先を進んで、見えなくなった。

知らないけど、知り合いだった。


私の大きな癒し系は、

猛スピードで突き進むことと、そこで味わうときの爽快感を
私におしえてくれました。

ありがとう。


もうすぐきみは私を降ろして、
ここからは自分の足で歩いてゆきなさいと

そう、おっしゃるのですね。

そう、そうしたんだもんねぇ、えー、うそだぁーまじで?
うそでしょ?

あらやだ、ほんとだ、ユメじゃない。




んん~、、、がんばりまーす。

お、応援してまーす。


【2008/06/04 00:14】 | Diary | コメント(2) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。